☆◆ 今日のつぶやき・覚え書き ☆◆
平年ではこの日が一年の183日目に当たり、残り182日ある。1月1日から数えて183日目、12月31日から数えても183日目となる。平年はこの日の正午、閏年は午前0時がちょうど真ん中の時間となる。 「一年の折り返しの日」については特に制定した団体などは確認できないが、「真ん中の日」は、神奈川県横浜市で食品や化粧品の販売、食文化の提案やイベント企画などを手がけるアッカープランニングが記念日として制定している。 真ん中の日 「真ん中の日」は2017年(平成29年)に一般社団法人・日本記念日協会により記念日として認定・登録された。一年365日のちょうど真ん中の日を「半分」「シェア」「折り返し」「真ん中」などをキーワードに、みんなで笑顔でお祝いすることを目的としている。 関連する記念日には、6月30日が一年間の折り返し地点となる日として「ハーフタイム・デー」となっている。 :アッカープランニング
☆◆ 7月2日は たわしの日 ( 記念日) 1915年(大正4年)のこの日、西尾正左衛門商店(現:亀の子束子西尾商店)の初代社長・西尾正左衛門が「亀の子束子」の特許権を取得した。 記念日は一般社団法人・日本記念日協会により認定・登録された。その日付は特許権を取得した日に由来し、同社のたわし製品の販売促進を目的としている。この日を中心に、たわし作りなどの楽しい体験や、イベント限定グッズの販売などを行っている。 1907年(明治40年)、西尾正左衛門の妻が、売れ残っていたシュロ製の玄関マットを切り取って丸め、床を磨くのに使っていたことがヒントとなり、「亀の子束子」が誕生した。名前の「亀の子」は子どもがその束子を亀と間違えたことからその名が付いた。また、亀は長寿で縁起が良く、水にも縁があることなどにより、親しみやすいという理由もあった。 それ以来、明治・大正・昭和・平成と亀の子束子は同じ名前・同じ形・同じ品質で日本を磨き続けてきた。素材には厳選されたパームヤシを惜しみなく使用している。創業当時から製造方法はほぼ変化しておらず、亀の子束子は職人の技術そのものである。 2013年(平成25年)に亀の子束子1号が、グッドデザイン・ロングライフデザイン賞を受賞した。2018年(平成30年)に亀の子束子は誕生から111年を迎えた。亀の子束子は、丈夫で長持ち、機能的な形と洗い心地の良さから、現在も多くの家庭で愛されている。 :亀の子束子西尾商店
☆◆ 7月2日は タコの日 ( 記念日) 日付は、関西地方では7月2日頃の雑節「半夏生」に蛸(タコ)を食べる人が多いことから。この時期は雨が多く、農作物がタコの吸盤のように大地にはいつき、しっかり根付くようにという願いと、これから夏に向けて体力・精力をつけるという意味が込められている。 8月8日も「タコの日」となっている。こちらはタコの足の数が8本であることに由来する。 タコについて タコは、漢字では「蛸、鮹、章魚、鱆」と書き、英名は「octopus(オクトパス)」である。「タコ」の名前は、足が多いその姿から「多股(たこ)」に由来する説がある。また、英名は古典ギリシア語の「8本足」を意味する「ὀκτώπους」に由来するとされる。 日本では一般的に「タコ」と言えば、食用としても馴染み深いマダコを指す場合が多い。食用のタコとして、マダコのほかにミズダコ、イイダコ、テナガダコなどが知られる。また、ヒョウモンダコは、筋肉や体表にフグ毒としても知られるテトロドトキシンという猛毒を持つ。 日本人とタコの関係は古く、大阪の池上・曽根遺跡など弥生時代の遺跡から、蛸壺形の土器が複数出土している。料理では刺身や寿司、煮だこ、酢蛸、酢味噌あえ、おでん、たこ焼き、蛸飯の具材などに用いられる。 :Wikipedia、コトバンク
☆◆ 7月2日は うどんの日 ( 記念日) 日付は、香川県地方の農家では農繁期が一段落した雑節「半夏生」の頃にうどんを食べて、労をねぎらう習慣があったことに由来する。 香川県地方は、典型的な瀬戸内海式気候に属するため日照時間が長く、また平地が多いことから穀物栽培に適している。稲を作った水田から一度水を抜いて小麦を植える二毛作が伝統的な耕作形態として残っている。 香川県においてうどんは地元で特に好まれている料理であり、一人あたりの消費量も日本全国の都道府県別統計においても第1位である。2011年(平成23年)には香川県庁と香川県観光協会はうどんを全面的に推しだした観光キャンペーン「うどん県」をスタートさせた。 うどんは香川県以外にも日本の各地で盛んである。「日本三大うどん」の明確な定義は存在しないが、香川県の「讃岐うどん」、秋田県の「稲庭うどん」、長崎県の「五島うどん」、群馬県の「水沢うどん」、富山県の「氷見うどん」、愛知県の「きしめん」の計6種類がその候補に挙げられることが多い。讃岐うどんは、トッピングや食べ方は多種多様であるが、弾力のあるコシと滑らかな食感が特徴である。 :Wikipedia
☆◆ 松下幸之助一日一話7月2日 商売を発展させていく上で、経営力というものが大切であることは、いまさらいうまでもないと思います。そしてそういった経営力は、その主人公といいますか、経営する立場にある人がみずからこれを持てば、一番望ましいことはもちろんです。 けれども、現実には必ずしもそうでない人もあると思います。その場合、その会社や商店の経営はうまくいかないかというと必ずしもそうではありません。 主人公みずからが経営力を持たなければ、しかるべき番頭さんを求めたらいいわけです。経営力の大切ささえ忘れなければ、やり方はいくらでもあるといえましょう。 和名、通称など 科名 花ことば これからどうするか、頭がいたいです、引きこもりの家族を抱えているので、仕事もないし死活問題になりました。 毎朝同じ人とすれ違います、高齢の人が歩いています。犬の散歩の人もいます。
毎日、イオンでラジオを聴きながら本を読んだり、パソコンをしています。 自分は毎日が読書日です。 シリーズものは、全作揃わないので話も前後しながら読んでいます。 時代小説が好きなので、いろんな捕物帖・人情もの・料理人の一膳めし屋などの本を読んでいます。 東京に住んで居たときに仕事で良く歩いた場所なので、思い出しながら読んでいます。
イオンモールで何時もの場所で本などを読んでいると、知った人にも出会いお話もできます。毎日来る人もいます。 外で家族以外の人と、お話をする事は健康と長生きのコツだそうです。毎日実行するようにしています。 今朝もラジオを聴いています。 今朝も目覚ましていただき感謝です。 今日という日は二度とこないので、心穏やかに大切にして元気に過ごしましょう。 皆様にとって良い一日になりますように。 今日も読んでいただきありがとうございます。
パソコンとバックアップ用のHDD、が壊れてしまいましたのでいつまで続くかわからないです。古いパソコンでは動きが鈍いです。保存データーも無くなったので辛いです。
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